これであなたもお肉屋さん

 

 

 

さてここで質問です。

 

 

(冒頭から質問する謎。笑)

 

 

 

 

無人島で生活することになった場合

1つだけ持って行けるとしたら

何を持って行きますか?

 

 

 

 

心理ゲームみたいでしょ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

全く関係ありません。笑

 

 

 

 

何がいいんでしょうね。

 

 

そもそも無人島って

どういうところを想像しますか?

 

 

 

人も生き物もいない島

 

 

 

人が住んでいた形跡はあるけど

いまは無人島

 

 

 

お金持ちの有名人が買う島

 

 

 

有名人が開拓していって賞をもらう島

 

 

 

芸人がサバイバル生活を送る島

 

 

 

アーティストがライブツアーの

最終公演の場所に選ぶ島

 

 

 

 

ぱっと思いつくだけでも

無人島のイメージはこんな感じです。

 

 

 

 

生活しようと思えば

ある程度はできそうですよね

 

 

 

あとは何を持って行くか…

 

 

 

ナイフとか水とかライターも

考えてみましたけど

何とかなりそうですもんね

 

 

サバイバル本とかは良さそう

 

 

 

あ、でもこれはかかせない!

ていうものがありました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リップクリームです。笑

 

 

 

 

そんなもんかーい

 

 

 

となるかもしれませんが

僕にとっては一大事です。

 

 

 

唇カサカサ星人なので

隙あらばリップ

 

 

 

隙あらば郁恵

 

 

 

榊原郁恵

 

 

 

 

ですねっ

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも思いますがブログって

こういうので合ってますか?笑

 

 

でももしもの時の

備えも大事ということですな

 

 

 

 

 

 

 

さて本題です

 

 

最近フードや缶詰などを紹介していますが

チキンとかビーフとか

チキンとかビーフとか

色々肉の種類があって何なんだいっ

 

となってくるかと思います

 

 

実際、僕もそう思います

 

 

 

 

ですがそれぞれの肉にも

ちゃんとした特徴があって

犬猫たちの食事を助けてくれています。

 

今回はそれを

少しご紹介します

 

・ビーフ

良質なたんぱく質を含んでいて

脂質とカロリーはやや高めですが

亜鉛や鉄分を豊富に含んでいます

 

 

・チキン

牛よりも低カロリーで高たんぱくです

消化吸収がよく皮膚や粘膜にいい

ビタミンAが豊富です

 

 

・サーモンなどの魚系

一番はヘルシーでアレルギー対策になります

その他に消化機能が低下している子にもおススメです

また種類によってはオメガ3脂肪酸が豊富なので

皮膚・被毛の健康維持に役立ちます

 

 

・馬

アレルギー対策のたんぱく源として知られています

高たんぱく・低脂質なお肉です

涙やけにも効果があると言われています

 

 

・鹿

アレルギー対策に向いているお肉で

高たんぱく、低脂質、低カロリーです。

牛よりも鉄分が豊富で

肉類では珍しいDHAとEPAが含まれています

この成分は主に魚にしか含まれていないと言われています。

 

 

・ラム

全ての栄養素がバランスよく含まれています。

他の肉類に比べると脂質やカロリーは高めですが

脂肪燃焼を促す成分も含まれているため

合わせて運動を行えばダイエット効果も期待できます

 

 

・ターキー

チキンと同じと思われがちですが

チキンよりも低脂質で嗜好性に優れています。

アレルギー対策にも用いられます

 

 

 

ここまでは

比較的、知られているたんぱく源だと思います。

 

 

続いてはあまり聞き慣れない

ちょっと特殊なたんぱく源のご紹介です

 

 

・カンガルー

牛に似て鉄分や亜鉛を豊富に含んでいますが

高たんぱくで低脂質の低アレルギー食材

脂肪燃焼と筋肉の発達をサポートする成分も含まれます。

 

 

・ダチョウ

チキンなどに比べると赤身が多く

低脂質低カロリーで低アレルギー食材です。

チキンやターキーでアレルギーになった子にも

お試しいただけます。

 

 

・イノシシ

イノシシはビタミンBが豊富で

牛や豚に比べて鉄分がたくさん含まれています。

脂肪分が多いイメージがあるイノシシですが

実は引き締まった肉で赤身が多いそうです。

 

 

・ウサギ

ヨーロッパでは日常的に食事に出てきます。

鶏肉に近いですが低脂質で低カロリーです。

また、ナイアシンが豊富に含まれているので

皮膚・粘膜の健康維持を助けてくれます。

 

 

主にこのくらいじゃないでしょうか。

 

 

他にもビーフはビーフでも

・グラスフェットビーフ

食事に牧草のみを与えた牛の肉で

脂身が少ないのが特徴です。

人の食用としても最近注目されていますが

輸入規制があるのかあったのかで

アルゼンチンともう1つどこかの国からしか

輸入されていなくて

しかも東京かどこかの限られたところでしか

販売されていないんだとか。

後半、うろ覚えですみません。笑

 

もう1つ、チキンはチキンでも

・フリーレンジチキン

鶏舎などに入ったままではなく

自由に運動や適した環境・食事をとれるので

栄養価が高い良質なお肉といえます。

 

 

 

んー

 

奥が深いですね。

 

詳しく調べるともっと細かい成分など

出てくると思いますが

これが僕のお頭の限界です。笑

 

 

 

 

 

これを元に

体質や生活環境に合った

たんぱく源を選んであげてくださいね

 

 

 

 

 

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